weird, wired

Month

May 2008

あんまり気分が乗らないけど、そろそろ自宅鯖の復旧を考えないとな。とりあえず玄箱/PROを買ってみたから、こいつを複数台たばねて冗長性を持たせられるか試してみるかな。ARM 機なんてりなざう以来かな。

May 31, 20082 notes
【2ch】日刊スレッドガイド : 自分が逮捕されてニュース番組で取り上げられた際、昔の同級生にインタビューで自分の印象について喋られるのが怖い → guideline.livedoor.biz
May 30, 2008
スラッシュドット・ジャパン | プリントゴッコ、6月末で販売終了 → slashdot.jp
May 30, 2008
404 Blog Not Found:イメージを形にできない人は減衰する → blog.livedoor.jp
May 30, 2008
404 Blog Not Found:泥のように働いて、何が出来上がりましたか? → blog.livedoor.jp
May 30, 2008
生まれて、すみません。ほんとうにすみません。 → anond.hatelabo.jp
May 30, 20081 note
⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto | 精神科から退院してきたけど、何か質問ある? → kajisoku.org
May 29, 2008
GORILLAZ : ゴリラズのメンバー、北京オリンピックのためにコラボ / BARKS ニュース → barks.jp

Gorillaz って随分と前から free tibet 運動やってたのに、ここに来て中国云々というのがちょっと意外。

May 29, 2008

hkondo:

yyuu:

自分で作ったわけでもないシステムの尻拭いを延々と続けるなんて不毛だわな…。仕事にさっぱり興味が持てない。十分に発達した計算機科学は魔法と区別がつかない、というか、ベンダ固有の製品の実装の詳細なんて作ったヤツでもない限り知らんがな。もうなんというか、学習的無力感。

しかもダサイ、と来た日にや… > 自分が作ったわけでもないシステム 

えんたーぷらいずなシステムだと気軽に検証環境も用意できなくって、結局は華麗にベンダにスルーすることになりがちです。ああ、なんとすてきな電話番。

May 29, 20082 notes

早く帰れるのだけが取り柄の職場だったくせに今週は微妙に忙しい。ま、せいぜいクロ現が見れないというレベルなんだけど。しかし、他に暇してる人がいるってのに俺にばっか仕事が降ってくるというのは納得いかねぇ…。

May 29, 2008
スラッシュドット・ジャパン | Mac OS X 10.5.3 UpdateとSecurity Update 2008-003リリース → slashdot.jp
May 28, 2008
スラッシュドット・ジャパン | 会津若松市がOpenOffice.orgを全庁的に導入へ → slashdot.jp
May 28, 2008
いいなもっとBLOG: グループ化で大きな表をたたむ(EXCEL) → okiraku.air-nifty.com
May 28, 2008
“繁野氏は「ジェネラリスト指向でプロ人材への評価が低い」「(ユーザー企業のIT部門は)本業とは異なる専門家集団で社内的な地位が低い」などと指摘。さらに、「情報サービス産業の工数ビジネスは生産性が悪い人のほうが売り上げが上がる。優秀な技術者が求められているかというと、どうもそうではない。本当に優秀な技術者を育てるには産業構造から変えないといけない」と語った。” —日本のIT技術者が尊敬されなくなってきた――IPAイベントから - @IT
May 28, 2008
“

渕上氏がSEを始めた35年ほど前は顧客企業の業務に合わせてITシステムやアプリケーションをほぼ手作りするのが一般的だった。納期2~3年は当たり前。ユーザー企業と密接にコミュニケーションを取って、システムを作り上げた。いわばテレビ番組「プロジェクトX」の世界が普通にあったのだ。

 しかし、オープンシステムが普及したいまは、パッケージソフトウェアを業界標準のサーバに導入してシステムを作るのが一般的。SEがコーディングをしてアプリケーションを1から開発することは稀で、開発するとしても既存のフレームワーク上でパッケージソフトウェアやコンポーネントを組み合わせるパッチワーク的な作業が多い。納期もはるかに短くなり、低コスト開発が求められる。

”
—日本のIT技術者が尊敬されなくなってきた――IPAイベントから - @IT
May 28, 2008
イメージはそんなに悪くない、私たちがIT業界に入る理由 - @IT → atmarkit.co.jp
May 28, 2008
“学生からの質疑では、「学部卒でもどんどん採用しているが、本当はソフトウェア産業は専門職だと思う。その点はどう思うか」という質問に対し、「修士を経た専門家は年に1000人くらいだろう。彼らは本当に有名な企業に行ってしまう。これだけでは人が足りない」(有賀氏)と苦笑い。また、「本当に優秀な人は1人で何人分もの生産性を上げるのに、入社採用時はみんな一律のことが多い」という学生の不満には、「本当に自分が売れると思う人は、そういう個々人のスキルが最大限に生かせる企業に行くといい」(有賀氏)と断言。大きなシステムの構築などの仕事では、個々人の突出したスキルではなく、チームワークが重要だと主張した。” —「10年は泥のように働け」「無理です」――今年も学生と経営者が討論 - @IT
May 28, 2008
“西垣氏は「数として欲しいのは,金融システムなど企業の大型システムに従事する人間。こういった領域では,個人の能力よりは業務ノウハウが重要。プログラマとして優秀であっても,業務を理解しないと,よいシステムができない。技術だけを評価して処遇することは企業としては難しい」と答えた。「天才プログラマのように技術を極めるのであればそれを生かす道に行くべきであって,企業に入って大型システムを開発するのはもったいないか向いてない」(西垣氏)。” —「IT技術者はやりがいがある仕事か」—-学生とIT産業のトップが公開対談:ITpro
May 28, 2008
“CSKの有賀氏は,そもそも専門課程の学生数があまりに少ないとする。「日本に情報系学科の在籍者は8万人しかいない。これは経営工学など社会科学系も含んでいるので,工学系は2万人。1学年あたり4000人しかいない。しかしそのうちこちらの期待するレベルの勉強をしているのは4分の1で,つまり1000人程度。情報サービス産業は非専門家によって成立している」と有賀氏は言う。「コンピュータ・サイエンスの学科を増やさないと問題は解決しない」(同)。” —「IT技術者はやりがいがある仕事か」—-学生とIT産業のトップが公開対談:ITpro
May 28, 2008
「10年は泥のように働け」「無理です」――今年も学生と経営者が討論 - @IT → atmarkit.co.jp

hkondo:

あいかわらずぶっとばしてるなあ > 経営陣代表

去年も笑ったもんだが、ことしもなかなかすごい。

May 28, 20081 note
Next page →
2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2009 2010 2011
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009 2010
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2007 2008 2009
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2007 2008
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December