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hi there. need more vitamin?

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  108 46 99 111
  109)))))

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Feb
1st
Wed
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いまの日本では、誰もが部分最適を主張するから、全体最適がとれないのは明白で、かならず権益を失う側が反発する。

全体最適を決断する方法はただひとつ。

権益を失う側の怨嗟の叫びを黙殺して実行することだ。

それができないから日本はなにも決定できずにいる。

それと、もうひとつ決定できない理由は、何が最適決断なのか政治家だけでなく国民も判りにくくなってることもある。
たとえば、消費税の議論がそう。国家歳入を増やさなきゃいけないのは承知してても、
公務員を減らすなど歳出をカットするほうが優先なのか、またはどっちが有利かなど「答え」なんてないのだ。
この「答え」のないことを決定することが日本人はできない。
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今まで憧れの対象だった人に幻滅や不満、嫉妬を抱くようになったらおめでとう。あなたはその人にかなり近づいたってことになる。近くないと負の感情は抱けない。
Jan
31st
Tue
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モスクワの喫茶店で 客「おい、君、これは一体コーヒーなのかね?泥水なのかね?」ボーイ「お分かりになりませんか?」客「ああ、分からないね。」ボーイ「だったらいいじゃありませんか。」
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T
「プログラマーの格言に、
コードは思ったとおりに動かない。書いたとおりに動く。
というのがあるだろ?」

W
「はい。」

T
「あれと一緒だ。人生は思ったとおりに動かない。行動したとおりに動く。」
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■私もこの動画を見た。上杉・岩上コンビのガラの悪さが際立っており、「おんどらあなめてんのか~」発言に至っては、上杉さんはほとんど「ごろつき」「マチのダニ」「チンピラ」に見える。彼は常々、プロフィールに「ニューヨーク・タイムズ元記者」と記しているが、「世界一」はすでに彼がNYタイムズ元記者であったかどうかを検証してある。


■上杉さんが当時の上司だと述べているハワード・フレンチ氏に尋ねてみた。結論からいうと、経歴に堂々と書けるほどのレベルではない。当時のフレンチ氏は中央アフリカから東京に赴任したばかりで、日本のことはまったくわからなかった、つまり日本について間違った記事を書いてしまう恐れがあった。そこで会社は二人の日本人を2~3ヶ月間彼の英文を読んで「日本についての間違いを探す、チェックする」という役目を与えた。その1人が上杉さんだった。NYTの正社員ではなく、英語で記事を書いてもいない。


■こうなると随分イメージ的に違ってくる。上杉さんと一緒にチェックしていた人は自分自身の履歴に当時のことは書いていない。その程度である。このようなアルバイトレベルの経歴を「元記者」と名乗るとは、よほどの見栄っぱりなのかも知れない。

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kogumarecord:

急成長フェイスブックが「新社屋」に込めた思い  :日本経済新聞

再び、フェイスブックの新本社。取材を終えて最初に見た親指を模した看板の写真を撮ろうと近づくと、はっと息をのんだ。

 なんとかつて長らくこの場所に設置してあったサンの看板が裏側にそのまま残っていたからだ。かつてのサンの“顔”が、新たな住人でにぎわうフェイスブックの新本社を見つめる格好になっている。

kogumarecord:

急成長フェイスブックが「新社屋」に込めた思い  :日本経済新聞

再び、フェイスブックの新本社。取材を終えて最初に見た親指を模した看板の写真を撮ろうと近づくと、はっと息をのんだ。

 なんとかつて長らくこの場所に設置してあったサンの看板が裏側にそのまま残っていたからだ。かつてのサンの“顔”が、新たな住人でにぎわうフェイスブックの新本社を見つめる格好になっている。

(via nemoi)

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(Source: the-umbra, via 2425)

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コンピュータが使えるとはプログラミングができること、と言い切ったアラン・ケイの言葉が忘れられなくて、何かブログを書きたいと思っている。結局、特許庁のシステム開発の問題も、その根本には、みんながまだコンピュータを使えないという現実があるのじゃないかという気がする
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現場のビジネスマンでも書けるようにと開発されたSQLは、エンジニア、下手したらDBAなどと呼ばれる専門職の人間が、神託を引き出す道具となってしまっている。どうしてこうなったんだろうか
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インド亜大陸では一部の富裕層を除いて一般大衆には正確に生年月日を記録する制度がなかった。パスポートには一応欄が設けられているけれど、書き込んである生年もアバウト、月日の空欄が気になる者はとりあえず元旦を宛がっておくなど、つまりはグローバルスタンダードに体面上つきあっているだけなのだ。
「つまり、人類の五人に一人は誕生日を持っていないことになるな」
 衝撃は、かつてタイ人が生まれた曜日を大切にするという習慣を知った時よりも、はるかに大きかった。
— 『密航屋』(野村宏之/新潮社) (via kazumichimoriyama) (via nikuniku) (via takaakik) (via deli-hell-me) (via shayol) (via rokuroku) (via mmqqbb) (via onehalf) (via konishiroku) (via shinobixx) (via 2425)
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マイクロソフト社は、ポール・アレンとビル・ゲイツが始めた最初の会社じゃなかった。最初のはTraf-o-data社って言った。


私はTraf-o-data社の結果をよく知らないけど、マイクロソフト社が当時言っていたほどには成功しなかったんだろうと思う。

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父が私に教えてくれた古いヨークシャーのことわざは、最も貴重な教えだった。「カネは糞の中にある」不愉快な仕事は儲かるっていう意味だ。そして重要なのは、逆もまた真なり、ってことなんだ。人々が好きな仕事は需要と供給の関係でたいして儲からない。最も極端なケースはプログラミング言語の開発だ。プログラミング言語の開発は一文にもならない。みんなそれが大好きで、ただでやるからだ。